昨日の出来事と反省点を振り返りつつも憂鬱気味でしたがまとめました。

 昨日は、おとといの出来事がどうしても頭から抜けずというか二日酔いと身体がだるいのとで少ししんどかったです。朝からお風呂を沸かして沸くまでの間、リビングで少しストレッチ、腹筋をしていました。気持ち悪い感じが足元に伝わってきて早く沸けないかなと思いつつ熟していました。そのあとは御風呂に入って身体を流してすっきりしてゆっくりしていると一昨日食事した同僚からメールと画像が送られてきて少しゲッという気持ちになり憂鬱になりました。また晩も食事に行くことに行きました。食事の後は、少しお酒を飲んで色々と談笑してそのあとは、少し同僚宅でレッスンをして帰宅しました。今日も同僚の家でレッスンがあるのでさすがに憂鬱気味です。自分はあまりやりたくないのと楽しくないで気が進まないです。しかし、一昨日食事、お酒をご馳走になったので1週間は付き合う約束になってしまい安請け合いを受けてしまったなあと今では憂鬱です。そんな感じですが今日は、朝は普通に起きてシャワーで身体を流して毎日の日課のトレーニングをしました。午後は何をしようかこれから決めるところです。

昨日の出来事と反省点を振り返りつつも憂鬱気味でしたがまとめました。

日本人は文字を読むのに逆らえない人種だと思う。

文章を書くということは、色々あって、中学生の頃から趣味になっている。まあ、元々、最近流行りの中学受験経験者だったこともあり、私が文章を書くことをしない日はなかったのも大きい。ただ、私の動機ははっきり言って不純で、小説を書いたら、人の気持ちが分かるか? 国語の成績が上がるか?というものだったので、正直申し訳ない。これはどう見ても、趣味としては不純だ。
とは言っても、どうして、それが趣味かと言えるのかというと、私にとって、文章is no lifeなのである。パソコンを手放せない人間なので、wordさんは昔からのお友達だ。すごいよね、Micro Soft! というわけである。これが生じて、大学生になってから、このスキルはレポートに遺憾なく発揮されている。レポート消化がとても楽なので、本当に便利な趣味だ。ついでに、ボケ防止にも良いらしい。ただし、問題点が一つある。考えすぎて、色々と嫌になってくる。けれど、メリット部分の方が多いので、やはりやめることは出来なさそうだ。アコム 3万円

日本人は文字を読むのに逆らえない人種だと思う。