まさに女性の鏡。樹木希林さん、ありがとうございます

樹木希林さんの訃報にはとても驚きました。
ニュースやワイドショーで希林さんがどんな方だったかという特集が組まれていますが、お若い時の希林さんはとても可愛らしく美しい方でした。
そう言えばそうだったなぁと思い出しました。
ドラマ、映画様々な作品にも出演され、どれも印象深い姿を残されていたと感じます。
改めてDVDをレンタルして観たいと思いました。
女優として素晴らしい方でしたが、その生き様も素晴らしいものだと様々な特集で感じています。
ご苦労の重さはとても大変なものだったと思いますが、あの自由な内田裕也さんと離婚をしない選択をし、ここまで生きてこられたことには本当に尊敬をします。
ネットで検索すると希林さんが残した言葉が出てきますが、中でも来世出会ったらまた惚れてしまうから出会いたくないという言葉に、希林さんにもロックロンロール魂を感じました。
そして、離婚の選択をしなかった理由も、この離婚が当たり前のご時世に対してとても大切なお考えだと思いました。
本当に惜しい方を亡くしたと感じます。
これからは空の上から内田裕也さんをゆっくりとした気持ちで見守っていて欲しいものです。
樹木希林さん。安らかにお眠りください。ありがとうございます。脱毛ラボ サプリ

まさに女性の鏡。樹木希林さん、ありがとうございます

必要以上の敬語は要らないが、少しは敬語を勉強して欲しい

敬語を正しく使う難しさは多くの人が感じるものだと思いますが、よく言われるのは正しく使う努力が大切だということです。

正しい言葉の表現というのは、人を敬う心遣いが言葉に現れれば、形だけの敬語よりもよっぽど相手に伝わるでしょう。

ただ、そうは言っても、自分の持つ敬意を相手に伝えるためには、それなりの知識や勉強は必要なのではないかと思ったりするんですよね。

先日、先輩が取引先に送ったメールのCCに私が含まれていたのですが、そのメールを見てそんなことを思ってしまいました。

というのも、敬語が明らかにおかしくて、読みながら「なんだこりゃ」と笑ってしまうようなレベルの文章だったのです。

相手に気を使って言葉を選んでいるのでしょうが、あのメールの内容では伝いたいことも伝わらず、こちらの醜聞を晒しているだけのような気がしてしまいます。

そして、メールの文面を通して思ったことは、必要以上の敬語的な表現というのは、文章で本当に伝えたい部分をぼかしてしまうということです。

でも、やはり敬語云々よりも、先輩の語彙力や国語力の低さに驚いてしまい、そして、こんなメールが送られたのかと思うと、恥ずかしい気持ちになってしまいました。https://www.epcb.co/entry2.html

必要以上の敬語は要らないが、少しは敬語を勉強して欲しい